ロゴス(LOGOS) 砂よけピクニックマット
![]() |
![]() |
![]() |
砂が入りにくい壁付きのピクニックマットです。
ボタンを止めるだけで簡単にセットする事が出来ます。
衝撃吸収性・防水性・断熱性に優れていて、とっても快適な使い心地です。
砂が入ってきにくいピクニックマットが欲しいという人にオススメの商品です。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ファイン ラグマット
![]() |
![]() | ③ |
キャンプやレジャー、旅行に手軽に使えるサイズのラグマットです。
表地は肌触りの良いフリースを使用しています。
嫌な湿気をブロックする裏地付きです。
持ち手が付いているので持ち運びも楽です。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) UVカットシルバーレジャーシート ピン付
![]() |
![]() |
アウトドアで大活躍するレジャーシートです。
コンパクトに折りたんで手軽に持ち運ぶことができます。
風でめくれるのを防ぐシートを固定する為のピンも付属しています。
防水用カバーや日除けテント、自転車・自動車カバーなど、様々な用途にも便利に使用する事が出来ます。
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ポルテ 行楽シート145×145cm クッション入
![]() |
![]() |
厚さ5mmのウレタンフォーム入りでソフトな座り心地のレジャーシートです。
裏面には湿気に強いPVCコーティングが施されています。
アウトドアシーンで快適に使えるシートが欲しいという人にオススメの商品です。
NatureHike 多目的 防水マルチシート
![]() |
![]() |
マルチに使える 防水シートです。
ピクニックシートや簡易雨具・タープ・テントのグランドシート、シュラフカバーの代用など様々な用途に便利に使えます。
クッションレジャーシート Lサイズ 3-4人用
![]() |
![]() |
地面のデコボコが気にならないクッション性に優れたレジャーシートです。
地面からの冷たさや、湿気を防ぎ、保温性にも優れた作りになっているのでとっても快適に使えます。
折りたためば専用の収納バッグにコンパクトに収まるので、持ち運びがとっても楽です。
快適に使えるレジャーシートが欲しい人にオススメのアイテムです。
アルミレジャーマット ロール
![]() |
![]() |
ソフトであたたかく、クッション性にも優れているアルミ製のレジャーマットです。
ハサミやカッターなどで手軽にカットする事が出来るので、好きなサイズにする事が出来ます。
抗菌・防カビ加工が施されているので、清潔に使う事が出来ます。
BUNDOK(バンドック) ピクニックシート
![]() |
![]() |
![]() |
ピクニックなどのアウトドアシーンで便利に使えるシートです。
まるめると持ち運び便利なバッグ型になります。
アウトドアでのんびりくつろぐのにとても便利なレジャーシート
ピクニックやハイキングなどアウトドアレジャーが気持ちのいい季節になりました。
アウトドアに出かけた時のように屋外で食事をする時に欠かせないアイテムと言えばレジャーシートです。
レジャーシートがあればその上で食事をするだけでなく昼寝なんかも出来ます。
レジャーシートの便利なところは何といってもコンパクトに収納できることです。
ハイキングで山に登ったりする時は持っていく荷物をなるべくコンパクトにしてリュックやカバンに収納しなければなりません。
その点レジャーシートは折りたたんでしまえばとてもコンパクトになるのでとても便利です。
とりあえずレジャーシートがあればある程度平らな場所があれば休んだり食事をすることが出来ます。
このレジャーシートには、一人用のとても小さいサイズの物から大人数がゆったり座るスペースがあるような大きな物までさまざまな大きさの物があります。
また、工事現場や倉庫で使用されているブルーシートと呼ばれる物をレジャーシートとして使用する事も出来ます。
このブルーシートはサイズがとても大きい物があるので、大きなレジャーシートが必要という時は利用するといいと思います。
大は小をかねますが、あまり大きなレジャーシートは荷物になってしまうので、人数に見合ったサイズの物を購入するようにしましょう。
レジャーシートの材質はビニール素材というのが一般的ですが、あのツルツルしたビニールの感じがあまり好きではないという人も多いと思います。
そこで最近では、起毛素材で肌触りがいい物やクッション性があるようなレジャーシートも発売されています。
こういった商品はその分、コンパクトにたたむことが出来ないという一面もありますが、何よりも心地よさにこだわるという人にはいいと思います。
これからアウトドアレジャーに出かける予定があるという人は、自分の用途に合った快適に使えるレジャーシートを準備しておきましょう。